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2008.11.27.Thu.17:20
将来の夢は、と不意に聞かれて
いつも同じ台詞
とても楽しそうな教室
笑っている顔、あふれていました

将来の夢は、と不意に聞かれて
答えたい答え
山ほどありました
笑ってごまかして、こころで泣きました


雨はしとしとと降っています
いつも「止め」と言われます
それなのにどこか必要とされています
窓にぶつかってはじけて、小さくなったけれど、
それでも私のこころは疼きました

怒られて、小さくなりながらも、誰かに必要とされますように。
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コメント
こんばんわ~。
この詩にどなたもコメントしていらっしゃらないので、不肖神崎さくらがコメントさせていただきます←何様だwww
自分、こういうの好きですよ~。
夢……なんですかね? 歳を取るとどんどん曖昧になっていく気がします、なんかとても虚しいですorz
自分も怒られて、小さくなりながらも誰かに必要とされたいですね……あっ元がかなり小さいから消滅の危機!?
自分もシナリオの時間に投稿用の小説の推敲してましたwww
……まっ、どうせ一次落ちですよorz
こんばんわ^^
コメントありがとうございます^^;;ありがたいです^^

歳を取るとって・・・さくらさんまだ若いじゃないですかww私とあまり変わらないですよね?w
私はすでに夢が曖昧です~(×_×)

小説の推敲ですかっ(・∀・)
大丈夫ですよー、さくらさんなら。少なくとも私はファンですので^^*

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